婚活や恋愛の経験談、結婚後の幸せな日常について語ります。
私は一時間ほどベッドの上でゴロゴロして、
その間主人はしばらくTVを観ていました。

私の膨れたお腹が少しラクになったところで、
そろそろプールにでも行きますか☆
ということでホテルの敷地内にあるプールへ行きました。

意外にも利用客は、
(おそらく)欧米人の親子と私たち夫婦の2組だけ。。
ちょっと寂しい気もしましたが、
ほぼ貸し切り状態だったので思いっきり遊べました♪

プールにはカメラを持って行くのを忘れてしまったので、
残念ながら画像はありません・・・。
あ。。とりあえず、夜に撮ったものを貼り付けておきます。
ん~暗くてよく分からんわ( ̄∇ ̄;)
メリディアン ヌメア12
広いメインプールの他に、
大人の膝くらいの深さの子供用プールもありました。

私たちはメインプールに入ったのですが、
写真中央にあるヤシの木付近の水深は
なんと1.5m~!!

私の身長は150cm台前半なので溺れる深さ。。

これは行くしかない!(((( ゚Д゚)ササ((( ゚Д゚)サササーッ

中央をゆっくり進みながら、私は歩く主人のあとに続き、
足はもちろん届かないので犬かきをしながら一周します。

すみれ「深いいぃぃ~!スリルあるぅぅ(≧▽≦)」

主 人「俺も深いプールに入ったのは久しぶりだよ(≧▽≦)」

プールの深さに謎の笑いが止まらなくなり、
私たちはずっと笑い続けていました。。

水の抵抗もあってか、意外にも中央を一周するのに
1分くらい掛かりました。
その後もこの深さにハマった私たちは、
泳ぎもせずにクルクルと中央を何周かしていました(-ω-;)

少し疲れたので一旦プールを上がり、
プールサイドに並んでいる
一人掛けのリクライニングチェアで休憩をします。

すると、それまで両親と一緒に泳いでいた金髪の少年が、
お父さんを連れてプール中央に移動してきました。

少年は、お父さんの背後から肩に両手を乗せるスタイルで、
全身をゆらゆらと水面に浮かべながら
キャッキャッと楽しそうに笑っていました☆

彼らもまた私たちと同じように
中央を何度か周ったあと、満足気にプールを去って行きました。

すみれ「あの水深から来る笑いは世界共通だね。」

主 人「うん、親子も楽しそうだったね。」

それから私たちは少し泳いだあとお部屋に戻り、
軽くランチを済ませ・・・
また眠くなったので夕方頃までお昼寝をしました。
ヌメア6

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